DDR3 S.O.DIMM

の4GB容量がかなりお買い得な値段になっていたので勢いで購入しました。
現在、4GB+2GBで6GBの構成ですが、とくにそんなメモリを食う作業はしないので8GBは今の所要らない感じです。
購入したのはサムスンの物、今のPCは2009年モデルだと思います。
特に、VMware Fusionを使用してもWindows7 Pro 64Bitの動作がかなり改善された感じです。
ただ、WIndows+Macをフルに使うとCPU使用率とかがかなり上がってMac君がうなっています。

余裕が出て来たら、@4GB足そうかなという今日このごろ。
どちらかというと、今はIntel のSSD 120GBモデルの510が欲しい感じです。
何やら、爆速らしいので!
これからのパソコンライフが楽しみですねー♪

こんばんは!
今日もパソコンの使えるソフトをご紹介します。
周辺機器だけでなく、こういったソフトもちゃんとご紹介しますよ♪

そもそもランチャーって何?ランチャーとは?という方に軽くランチャーのご説明。

ランチャーソフト:ショートカット等を使わずに、簡単にファイルやフォルダ、アプリケーションにアクセスする為のソフトを一般的に言う。

このランチャーソフトですが、使いこなせればパソコンの操作が300%快適になる事は間違いありません。
よく使うフォルダやアプリケーション(iTunesやWindowsMediaPlayer)など好きな物をランチャーに登録して好きな時に呼び出す事が可能になります。
今まで、Kick in 2000など使って来た事はあります。確かにめちゃくちゃ使いやすいソフトでした。
その他にも多々ランチャーを入れてきましたが、今回一押しのランチャーを発見致しました。

Mac風のランチャーで『RocketDock』って言います。

images.jpg

はっきりいって、これより使えるランチャーに出会った事がありません。
まぁ自分がマックも使っているので操作感が似ていて馴染みやすいという可能性もありますが。

実際の画面はこんな感じ。上の部分にあるのがこのランチャーです。マックのランチャーに似てます、ってかそのままw
rocketdock1.jpg

http://rocketdock.com/download

もちろん上にも、横にも配置可能。アイコンの大きさ・画像も変更できるしアニメーションの感じも変更可能。
今の通常スペックのマシンならそんなに動作も遅くないので、是非使ってみて欲しいツールである。

こんばんは!
パソコンの周辺機器以外ではありますがソフトウェアや、ツールも大好きです。
今日は、とあるデフラグソフトをご紹介します。

HDDは使用していく内にデータがバラバラの所に書き込まれていって、断片化を起こしていきます。
断片化を起こしたHDDはデータの読み書きが遅くなったり、パソコンの動作不良に繋がります。
ただし、Windowsの標準で付いてくるソフトでデフラグをするにはちょっと貧弱すぎではありませんか?

有料ソフトでDiskX Toolsなどもありますが、有料までは使う程ではない...
という方にはこの、UltimateDefragはいかがでしょうか?

bw_uploads_UltimateDefrag.jpg

このソフト、自分の最近のHDDデフラグソフトの中ではかなりヒットです。
一番、このUltimateDefrag(アルティメットデフラグ)の、とても良い機能はデータの置く場所を選べるという事です。

HDDは一般的に、外周にあるデータほど早く読み書きができると言われています。
内周はその逆でデータの読み書きが遅い部位にあたります。
そこで、外周には書き込み頻度の高いデータを、内周には書き込み頻度の少ないデータを保存する設定にする事により
HDDをより効果的に使用する事ができるのです。
しかも、HDDの寿命もアップする可能性までも秘めています。
これからの年末、データの整理もかねてパソコンのチューンナップにUltimateDefrag(アルティメットデフラグ)はいかがでしょうか。

今年の5月くらいにも同じような記事を書きましたが。
遂に!!価格が激落ちしてました。
実際にいくらくらいかと言うと、8GBで14000?28000円という価格帯。
ノーブランドなら14000円で4GB×2本買えてしまうという落ち具合。
ただ、実際にブランドメモリを買おうとすると3万近くなってしまうのは現状。
ただ、5月に比べると半額くらいまで落ちています。
MacBookProに8GBのメモリ搭載+SSDも夢ではなくなってきたか...?
と考える今日このごろでした。
それにしても新しいMacBook Airいいな?欲しいな?買いたいな?

こんにちは!
今日は自宅の自作パソコンについてです。
昔に比べると全体的な価格がかなり安くなってきたので買いかと最近考えています。

現在のマシンスペックは
CPU:Core2 6850
メモリ:PC2-6400 4GB
グラフィックボード:8800GT
OS:Windows 7 32bit
去年くらいまでであれば、全く問題無い程度のスペック。
複数アプリケーション立ち上げてもある程度は大丈夫。
ただ4?6個程度のアプリケーションを立てあげているとブラウジングなどでストレスを感じます。

PSなんか立ち上げた際には...
そこで考えるのがCPU,マザーボード,メモリの換装です。
上手くやれば、このままのHDDで移行が可能なんじゃないかと思う。
そして市場価格から概算の金額を考えてみた。

CPU:Core i7 950 BOX...25100円
メモリ:DDR3...6000円
マザーボード:LGA1366...20000円

5万円程度で最新マシンへののスペックアップが可能。
もちろん、対応して電源やグラボの交換が必要になってくる場合もあるが
かなり気になる値段になってきた。
さぁー。買おう。と意気込む今日このごろでした。



こんばんは!
お久しぶりです。
ちょっと忙しかったので放置してましたが復活しました。
本日はデータの保存バックアップ方法です。
みなさんデータバックアップしてますかー?☆
思い出の写真とか仕事の書類、大学のレポートとか消えたら洒落にならないファイルって誰もがお持ちですよね?
HDD一台では、はっきり行って不安です。
さらに最近のHDDの大容量化で1TBもある写真・ホームビデオファイル...などなどですが
そのデータ、いつHDDがクラッシュして吹っ飛ぶかわかりませんよ。
HDDの寿命は通常3年?5年。
ただし例外もあって、1年未満とかで壊れるものもあります。
HDDが壊れてしまってもデータがどうしても必要でデータ復旧センターに見積もり依頼したら
10万?100万の請求は間違いないのが現実。

さぁ、今すぐバックアップを取りましょう!!!!!!

ただ、一言にバックアップといっても2重,3重のバックアップが基本なのですが3重とかになるとさすがに管理がだるい。
そんなときにはRAID1のミラーリングのHDDを購入しましょう。

RAID1のミラーリングとは、2台のハードディスクドライブを使用してまったく同じデータを同時に書き込み。
一台が壊れても大丈夫!みたいな感じの機能です。

まぁ、今は2TBのHDDも1万円を切っているので2台買っても2万いかないくらい。
ミラーリングの外付けケースを自作で...ちょろちょろすれば全部でも2万弱くらいで収まるでしょう。

よくわからない方は下記のあたりのものを買ってみてください。PCのプロ一押しのオススメアイテムです。
とりあえず、データのサイズもあまり無いし...という方は
BUFFAROのHD-W500。
価格がアマゾンで定価の1/3以下なのでかなりオススメです。
ただ容量がちょっと少ないのが難点。

しっかりバックアップを取って快適PCライフをお楽しみください♪






今日は音声認識のソフトウェアについてです。
かなり範囲は広くなってしまいますが
かなり便利な事に気がつきました。
簡単に言うと、しゃべった言葉をそのまま認識し文字としてパソコンやその他ハードウェアに出力してくれるソフトの事ですが。
つまりしゃべるだけで、ブログが書けたりワードの文章を入力したりできるのだ。
どんな事が便利なのかよくわからない人も居ると思うので使い道を考えてみた。

・車での出勤中のブログの投稿
・他の作業をしながらの文字入力
・その他のソフトウェアを使用すれば、音声認識だけでパソコンのシャットダウン、アプリケーションの起動・操作も行える。

などなど、考えれば考えるほど出てくる。
例えば、自分が今書いているブログが音声認識での入力なら
こんなにキーボードで手を動かさずに、しゃべりながら文字を書いたり、爪をきったり、眉毛の手入れをしたりとしながら
ブログが並行して書けるのだ。すばらしい。

そして最後にiPhoneのアプリケーションでそれを可能にした物があるのでご紹介します。

002_185x.png
音声認識メール Ver1.0
です。
かなり画期的です。
ただ残念な事が、このバージョンではネットワーク接続環境が無いと使えないという事。
iPod touchである自分にとっては、車でのブログ作成ができないと意味が...
しかし!その上のVerではネットワーク接続環境が無くても出来るとか(不確定)
かなり便利そうなので、iPhone4なんかを買った場合は試してみたいと思う。


こんばんは!
前回のブログから早一ヶ月。
ついに、auひかりを我が家に導入してしまいました。
そして、早速評価してしまいます。

スピードテスト  USENの回線速度測定.png
 〇スピードテスト  USENにて測定。MAXが100Mbpsの可能性があるため。この速度でとまってしまいました。


スピードテスト  ブロードバンド通信速度測定サイト:gigaspeed.rbbtoday.com.png
 ◎スピードテスト  ブロードバンド通信速度測定サイトにて測定。おぉおおぉお!という感じです。

速度測定システム Radish Networkspeed Testing 東京 -result-.png
◎速度測定システム Radish Networkspeed Testing にて測定。
いや、もう十分でしょって感じです。

感じたのは、速度の出が時間帯によってばらつきがあるみたいです。
しかも測定するたびに速度が変わる不安定っぷり。
まぁ、最低でも100Mbpsは超えているので文句はありません。
というか、こんなに速度を上げられるとHDDの転送速度に追いついてきてしまっているような気がするのは気のせいでしょうか?
まぁ、ただ会社のPCとのデータのやり取りは快適極まりない。

次期にこの転送速度が普通になるのかぁと思うとすごい未来が想像できました。

こんばんは。
みなさんはインターネットはどこの業者をお使いですか?

自分が最近気になるサービスについてご紹介です。

KDDIのサービスでauひかりです。
何と言ってもその速度が売り。
現状ほとんどの業者では100Mbps(12MB/sec程度)に対して
auひかりはその10倍の1000Mbps(120MB/sec程度)という爆速具合。
もちろん、その速度いっぱいは出ない事は分かってはいるのですが
それでも最高に魅力的です。
インターネットをやるにしても、Youtubeを観るにしても。
オンゲーをやるにしても何かと通信速度は必要です。

それにしてもアナログ回線56kbps遅い...と思っていた頃にADSLのサービスが開始され400kbpsだ!早すぎる!
と言っていた時代からは想像もできない技術の進歩と技術の進化です。
いったいどこまで技術は進歩するのでしょうか。
ipad発売されましたねぇ!
かなり気になります。お金があれば今すぐ欲しいくらいです。
そんなipadですが、激安で購入する方法をご紹介します。
一番安いWi-Fiの16GBモデルならば約2000円かからない金額で買ってしまう事が出来る可能性があります。

ただし残念な事は約1年後で無いとその入手ができない事です。
いいえ、入手ができないわけではありません。先にipadを買ってしまって約1年後にお金が戻ってくるという方法が正解かもしれません。

条件があります。

『インターネットの接続環境が家に無い』(高確率でこの裏技が使えます)
『今、インターネット回線をADSLで接続している方』
『光回線を使用していて、約2年くらいは使った』(解約が必要です)

おおよそこの3点です。
そうですインターネット接続会社の乗り換え・新規開設だけで普通に現金が戻ってくるのです。
ただ、電気屋さんでやっているイーモバイルやYahoo!BBのキャッシュバック等とはちょっと違います。
価格.comやサイトを利用したインターネット回線の開設なら、ちょっと面倒ではありますが還元率や現金で戻ってくる率がかなり高くなるのです。これでipadを買えば...かなりウハウハです。ちょっと特した気分になります。お金が無いと嘆いていないで是非、試してみてください。


2010-01-28-052856.jpg

ウェブページ

リンク集

Powered by Movable Type 5.14-ja